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■ 電気、水道、食料事情 

私の自宅界隈は、長い間、断水が続いている。
こちらに戻ってから、水が出たのは1日半だけだ。
これに停電が加わり、にっちもさっちもいかなくなり、
先週はホテルに1泊した。
翌朝、ゆっくりと歩いて帰宅する途中、久しぶりに
ジャスミンの花が咲いているのを見た。
どこかから流れてくる甘い香りは、この花だったのだ。
枯れ木のようなジャカランダも、近づいてみると、
枝から新芽が吹き出している。

歩いて行ける距離にあるスーパーに行ってみた。
野菜や果物はあるが、主食になりそうなものがない。
また肉も魚もなく、冷蔵庫のほとんどはスイッチを
切って空っぽになっている。
油も砂糖も石鹸もないのだが、やけに高い南アフリカの
ビスケットや紙パック入りのジュ-スなどは棚にある。

数ヶ月振りに会うレジに座った店員が、
「どうやってサバイバルしている?」と聞くので、
「これよー!」と、ソヤチャンクの袋を見せた。
大豆で作ったベジタリアン向けの乾燥食で、肉のような
歯ごたえがある。野菜を加えて煮て、カレー味や
りトマト味にして食べるのだ。
これがあるではないか、と私は味方を得たような気が
したが、店員は「所詮、豆は豆さ・・・・」とでも
いうような顔をした。
ジンバブエ人は大変、肉が好きだ。
海がないせいもある。
その肉好きの前から肉が消えて、2ヶ月になるらしい。
        
           (ジンバブエ 高橋朋子)
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■ 春のハラレに無事、戻りました!  

23日の早朝、まだヨハネスバーグの町が朝もやに
包まれている頃、飛行機は無事ジャン・スマッツ
空港に着陸しました。 
いつもなら、「さあ、着いたぞ!」と、飛行機のドアの
外のひんやりとした空気を存分に吸いこみ、
爽快な気分でタラップを降りるのですが、この度は
違いました。
ドアが開くと、掃除機のチューブのような通路があり
その長い通路を進んで行くと、太い通路にぶつかり、
それが空港につながっていたのです。
真新しくピカピカに光ったタイルの通路は、接着剤の
臭いがして、動く歩道もまだ試運転前。
新鮮なアフリカの空気を吸う前に、自分が薬品の臭い
がする空港に吸いこまれてしまいました。

待ち合わせの時間が3時間以上あるので、空港内の
CDショップで音楽を聴こうと店内に入ると、女性の
店員が流れている曲に合わせてステップを踏み、
ゆっくりと踊りながら近づいてきました。
「ハーロー!」
「朝からゴキゲンね!」と言うと、コクンと頷きます。
なんて気楽なんでしょう。
あー、アフリカに帰ってきたなー、と思いました。

その次は、ギャラリーです。
大好きな画家がいるのです。子供たちが音楽によって
発揮する瞬発力の美しさのようなものを描く画家です。
この画家が描いた、子供が4人横に並んでダンスし、
ジャンプする瞬間を描いた1枚は、
アメリカのオプラ・ウィンフリーがヨハネスバーグ近郊に
建てた学校、リーダーズアカデミーの壁にもかけられて
いました。テレビのニュースで見たのですが。
新作は、校庭で”一入り、一抜けた”と、縄跳びを
する小学生を木炭で描いています。
「まだ跳べる!もっと跳べる!」という声が聞こえて
きそうです。私は唸りました。


ヨハネスバーグからハラレまでの南アフリカ航空は
ほぼ満席で、乗客のほとんどが白人でした。なにやら
賑わっていて、この飛行機は食料がないらしい国に
向かうのだろうか、と思ったほどです。
座席の頭上からパタンと開くテレビからは、「びっくり
カメラ」のようなビデオが繰りかえし流れ、これは
10年前と変わりません。
なぜ、こんな低俗なものを流すのだろうと毎度思うの
ですが、声を上げて笑い続ける客もいるのでした。

飛行機の窓からは、黄金色の草原を焼く白い煙の筋が
上がっていくのが見えます。
真っ黒に焼けた野原が再び緑になるまで、そう時間は
かかりません。
ポツリポツリと新芽が顔を出し、黒いキャンバスに絵を
描くかのように草が成長していきます。

1時間半後、飛行機はガッターンと派手な音を立てて、
ハラレ空港に着陸しました。

甘い香りがたちこめる春です。

日本とは何かが違います。

なんだか、地球の温度が感じられるのです。
その温度の上で厚着をしたり、薄着になったりして
生き物が生きている感じです。

干草の匂い、花の匂い、落ち葉の匂い、
何度、深呼吸をしても足りないほどです。

どこを見ても美しい。

貧困でさえ美しく見える街に、
私はすべりこみました。

    (ジンバブエ 高橋 朋子)

■ 22日、ジンバブエに向かいます。 

アフリカンアート展開催地で、また、その他の町で
沢山の方にお世話になりました。

搬入、搬出を手伝って下さったみなさん、差し入れを届け
て下さったみなさん、アートセンターにカンパを寄せて
下さったみなさん、本当にありがとうございました。

私はどうにもおっちょこちょいで、今回、カメラとパソコ
ンをつなぐコードを忘れてしまい、写真をご紹介できませんで
した。改めてブログに載せていきたいと思います。

私は22日の夕方の便で、香港を経由し、ジンバブエに向かい
ます。いつものキャセイ航空で23日の夜7時ころには
ハラレに到着する予定です。

このたびも、何人もの”忘れられない人”に出会いました。
実家の靴屋の壁に貼ってある『めぐり会いの不思議に
手を合わせよう』ということばに、深くうなづいています。

次回は、冬の終わりのハラレから。

高橋

名古屋 ABC 

昨年、名古屋の朝日新聞ビルの15階にある名古屋ABCの
主催で、ジャナグルが、サロンコンサート「アフリカ音楽の夕べ」
で伝統楽器を演奏しました。

ビルの最上階のガラス張りのサロンで、名古屋の街が一望でき
普段とは違う空中に浮いているかのような不思議な会場です。
会場の皆さんは、リラックスした雰囲気で、演奏と同時に手拍子
がはじまり、最後まで続きました。
コンサートの写真は、ABC通信の表紙にも紹介され、また記事
にもなっています。

7月末、名古屋のABCを訪ね、この1年間の報告をしてきまし
た。以下は、ABC通信あてに書いた近況報告です。

_____________________________________________________________________________________

昨年7月のサロンコンサート「アフリカ音楽の夕べ」は、とても良い思い出です。あのような機会を与えて下さったこと、またエイズ孤児に、ご寄付をいただきましたことを感謝しております。


 いただいたご寄付は、週に一度、2軒の孤児院に伝統音楽とダンスのインストラクターを送り、子どもたちにレッスンを通して自分たちの文化を教えることに使わせていただいています。

 昨年は私たちにとって、忘れられない年となりました。日本ツアーができたことに加え、9月には念願のジャナグルアートセンターの土台を作り、やっと煉瓦を積みはじめることができたのです。
 
 土地はハラレ市が寄付してくれた公的な地区、ハラレ市の中央、べルベデア通りにある1500平方メートル。まわりには、裁判所、博物館、図書館、ホテルなどの建物があり、そして草原もある広々とした地域です。
 草を刈り、ブルドーザーを入れ、はじめてその土地が、燃えるような赤土であることを知りました。地ならしした後に、フェンスで敷地を囲い、煉瓦を4万8千個買うことからはじめました。
 建て方は、セルフビルディングと呼ばれる方法で、煉瓦だけでなく、砂やセメント、小石、釘の果てまで、少しでも良質で安価なものを自分たちで選び、職人と直接契約をして建ててます。これは、少しでも安く済ませるため、費用は会社に依頼する半分から3分の1と言われています。

 想像を絶するほどのインフレが続いているジンバブエでは、国内では製造をストップした建築資材もあり、材料捜しに明け暮れることしばしば。また、物価が午前と午後では違い、ガソリンもままならないため、何度も工事を中断せざるを得ませんでしたが、6月9日に、やっと屋根が完成いたしました。


 雨期がはじまる前に、なんとか屋根をつけなければ・・・・と奔走しておりましたが、間に合わせることができ、胸をなでおろしています。
 

屋根が完成しました。~ アートセンターの前で。

 写真は、屋根が完成した日に撮ったものです。この日は、お祝いに、みんなでご馳走を食べました。ご馳走といっても、ポテトチップスとチキンなのですが。この建物は、まだ天井も床もなく、電気もきていませんが、完成したあかつきには、録音スタジオがある音楽学校となります。
 ここで、子どもたちに伝統音楽と現代楽器の両方を教え、国を代表するミュージシャンのレコーディングをしていきます。ジンバブエではじめての設備の整ったスタジオです。

 その次に考えているのは、練習の成果を披露できるコンサートホール。100~150席の規模のものを敷地の残り半分に建てるのが夢です。これもまた、国ではじめてのコンサートホールになるでしょう。 ホールがあれば、演劇や詩の朗読にも使え、エイズの啓発活動もでき、また工芸品などの展示発表ができるでしょう。使い方は、数え切れないほどあります。
 
 最後に、写真の少年たちですが、これはジャナグルジュニアバンドのメンバーです。年齢は5歳から12歳の男の子5人組(うち、ひとりは孤児院で育っており、この日は交通手段がなくて欠席しました)。ジャナグルが2年前から、伝統楽器と現代楽器を教えてきました。後ろに映っているのは、伝統楽器の先生です。
 来年、日本に行って学校で演奏したい、そして2010年、南アフリカで開催されるワールドカップにも、ジンバブエの代表として演奏したいと、一生懸命練習に励んでいます。
 このバンドが、ジンバブエの子ども達のあこがれになり、励みになり、夢や希望を与えられるように育てていきたいと思っています。

 どうか、今後ともよろしくご支援いただきますよう、何卒、よろしくお願いいたします。

           ジャナグルアートセンター代表 高橋朋子


高橋朋子 FMノースウェーブ 出演! 

高橋は いよいよジンバブエへ戻ります が、
先日 FMノースウェーブ の番組収録を終えました。

ナイトオアシス825 のゲストとして高橋朋子が出演。

放送は 9月の月曜夜10時 と覚えてください。
正確には 9/3、9/10,9/17,9/24の 22時から10分間。
パーソナリティーは 森ルナさん。

毎回ジャナグルの音楽が流れ
第1回目 高橋ジンバブエへの移住のきっかけ。
第2回目 ジャナグルの具体的な活動について
第3回目 ジャナグルの日本での活動について
第4回目 今後のジンバブエでの・・・・
     (なんんだっけ?^^; メモが抜けてる。。。。汗)

という内容で放送の予定ですので、是非是非 聞いてみてください!

          (管理人 HAL。)

ぴがぴがナイトゥ! (≧▽≦) 

思い起こせば昨年 2006/7/22は
ぴがぴがナイト12th ジャナグル来日スペシャル でした。(≧▽≦)
お世話になったあらかわさんから 
今年のぴがぴがナイトのご案内をいただきましたので ご紹介します。


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久しぶりにぴがぴがナイトをやるので、ご案内します。

来日するエピゾ・バングーラ・ファミリーを迎えてのスペシャルナイト。今回はバンドスタイルのライブをやらないかとエピゾに持ちかけたところ、やろうということになり、この日だけのエピゾ・バングーラ with タブレカスペシャルバンドが登場します。伝統スタイルとは違うワールドミュージックのエピゾが見られるまたとない機会になります。
ライブのほかダンスあり、即興ペイントあり、DJありのぴがぴがスタイル。よかったら遊びに来てください。
詳しくはホームページへ⇒http://www.pigapiga.com

●ぴがぴがナイト13thエピゾ・バングーラ来日スペシャル
日時:9月1日(土)18:30開場 19:00~23:20
・チキリカ 19:00~
・ムビラトロン 19:30~
・ダンスワークショップ:Moccoly 20:00~
・JariBu 20:30~
・DJ 松島玉三郎 21:00~
・タブレカ21:30~
・エピゾ・バングーラ with タブレカ スペシャルバンド 22:00~
・ファイナルセッション 23:00~
・ライブペインティング :シーノ・タカヒデ
入場料:前売・予約2300円、当日2800円(別にドリンク代700円)
 ※http://www.pigapiga.comサイトから予約できます
会場:六本木 Super Deluxe(http://www.super-deluxe.com
 Tel. 03-5412-0515 港区西麻布3-1-25-B1
 日比谷線六本木駅1c六本木ヒルズ出口より六本木通り沿い西麻布方面へ1分
             (管理人 HAL。)

■ サリフ・ケイタの曲を聴きながら・・・・・ 

秋田のアート展に毎年来てくれる方が、マリの音楽のCDを
数枚届けて下さった。その方はシャンソンを歌うらしく、
サリフ・ケイタが歌うシャンソンが素晴らしいから
是非聴いてみて、とのことだった。

気になってはいたが、日本を経つ前に、この音楽を聴く
時間ができるとは思っていなかった。
アート展が終わったあとも次から次と仕事があり、
用事ができ、急用が入り、加えてジンバブエからの
電話で、頭がいっぱい!!!のこのごろである。

千歳から香港に向かう飛行機に乗るまで、
一息つくことはできないだろうと思っていたが、
涼しい風が吹いてきたせいだろうか、
なんだか気持ちが何だかスーッと落ち着いた。


2週間ほど前の電話によると、ジンバブエでは食料が
スーパーの棚から消えてしまったらしい。
肉、チキン、ミリミール、ミルク、そして石鹸も
なくなったという。あの肉食の国で・・・。

今回は、楽器を持って帰るつもりだったが次回にまわし、
向こうで手に入らない物を持ち帰ることにした。
パウダーミルク、砂糖、食用油、塩、干魚、粉石鹸、
固形石鹸、コーヒー、そしてジンバブエから持ってきた
紅茶を1パックまた持ち帰らなくてはならない。
米は親戚の農家から分けてもらったものを40キロ、
船便でハラレに送った。
届くのは早くても年末だろう。

ハラレのハイフィールドに住む友人に、ファックスを
催促したところ、3週間停電が続いているので
送れないと言う。

家の番犬2匹も餌が少ないので大分痩せたらしい。

こんな状態にもかかわらず、ある人の結婚式を
手伝いに行ったら、そこにはご馳走が山ほどあった
という話も聞いた。

一体、どうなっているのか。帰って自分の目で
じっくりと見たい。

■ アート展は、盛況のうちに終わりました! 

6月14日に帰国してからというもの、
苫小牧、札幌、山形、盛岡、秋田の5会場で
アフリカンアート展を開催し、
愛知県から参議院議員に立候補していた
谷岡郁子さんの応援に名古屋に行き(谷岡さんは、
見事に当選!)、長野に来年のジャナグルのコンサートの
打ち合わせに行き、東京に数回出向き・・・という
移動の多い毎日でした。

山形は、さくらんぼの季節を迎え、盛岡は紫陽花と合歓の花が
満開!秋田では夜空に黄金の稲穂が風に揺れるかのような
竿灯祭りの真っ最中で、毎日、楽しかったです。
各地で新聞社が、アフリカンアート展の記事を書いてくださり、
秋田ではNHKがテレビとラジオで連日、アート展を紹介、
またインタビューも流してくれたおかげで、これまでに
ないほど沢山の方々が来て下さいました。
会場では、毎日のように新しい出会いがありました。
ブログで、少しずつ紹介していければと思います。

アート展終了後、暑い秋田から東京へ行き、ぎっしりと
乗客を詰め込んだ飛行機で千歳にもどりました。
ひんやりとした夜気を期待していたのですが、なんと、
北海道も東京並みの暑さなのです!!!
湿度が高いため寝苦しく、昼間はの気温は35度以上!
こんなに暑い夏は、初めてです。

今日は浦臼町にお墓参りに行ったのですが、ろうそくが
暑さのために曲がっているではありませんか!

随分前になりますが、世界のあちこちを自転車で走って
いるミキハウスの坂本達さんがハラレの私の仕事場を
訪ねてくれた時、言っていたのを思い出します。
中央アフリカのどこかで目が覚めた時、暑さでろうそくが
ぐにゃーっと曲がっていた、と。
中央アフリカ並み、真夏のハラレより暑い今年の小樽です。

ご来場いただきありがとうございました。 

5月から、神戸カーアッシュ、札幌ユリイカ、苫小牧エガオ、
札幌ギャラリー粋ふよう、山形キャンベル、盛岡南昌荘、秋田アトリオンと
続けてきた今年度のアート展を 無事終了することが出来ました。
たくさんの方におこしいただき、本当にありがとうございました。
各会場で懐かしいお顔と再開できたり、
アートセンターの近況をご報告できたり、
搬入・搬出をお手伝いいただいたりとても嬉しく思います。
今は高橋、小樽に戻ってきて残務整理をしております。

今、ジンバブエではガソリンが高騰していたり
食糧がなかなか入手できなかったりと
大変な状況のようです。
高橋は8/23(予定)には ジンバブエへ戻り
またアートセンターの建設やジャナグルジュニアが
元気に音楽を学べる環境整備のために動きます。

これからもブログでご報告していきますので
どうかよろしくお願いいたします。

            (管理人HAL。代筆)

■ 高橋の連絡先が変わりました。 


高橋の携帯電話 090-6445-2341は

バッテリーが充電できず、使えない状態です。

御用の方は、新しい番号

★090-2882-2884 にお願い致します。



■ 秋田でアート展を開催中です。 

秋田は東北三大祭りのひとつ、竿灯祭りの真っ最中です。
全国から祭りを見物に来る人たちが集まり、この時期は
人口が10万人増えるそうです。

会場が秋田駅の近くということもあり、アート展には関東、
北海道から祭りを見に来ている人たちも来られます。
数日前、秋田は気温が37度にまで上がったのですが、
福島から来られたという一家は、道中、車内の気温が
41度になり、大変だったと話していました。
台風一過、やっと空が晴れはじめたところです。

アート展の様子は、NHKのニュースで数回報じられ、
湯沢、横手、庄内などから足を運んでくださる方がいます。
アート展は、残すところ、あと3日です。
同じ会場の2階では、友人の藤田悦子さんが音楽をテーマに
力作を揃えた個展(油絵)を開催しています。

お近くの方は、どうぞお越しください!

秋田へやって来ました。 

7/31 NHKに行きました。

8/1 は午後1時から アルベ秋田市市民活動センターにて
お茶会を予定しています。(資料代として 500円)

8/2 朝から展示会の用意をして 午後1時から 公開です。
皆さんにお会いできることを 心から楽しみにしています。

●8月2日(金)13時~18時  毎日10時~18時ですが
 最終日8日(水)は16時まで です。
 場所:秋田市 アトリオン3階ギャラリー

※ 最終日は16時で終了します。 ご注意ください。
  搬入・搬出のお手伝い大歓迎です! よろしくお願いします。
※ お問合せは 高橋朋子まで 090-6445-2341 お電話ください。

             (管理人 HAL。 代筆)
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